OBPM Neo価格とライセンス

統合型プロジェクト管理ツールOBPM Neoの
価格とライセンスの考え方についてご確認いただけます。

OBPM Neo リリース記念キャンペーン
実施期間:2021/3/1〜8/31

クラウド版月額利用料(税抜)
ライセンス数

Basic Edition

Limited Edition Enterprise Edition
10ライセンス ¥50,000 → ¥40,000 ¥75,000 → ¥60,000 -
20ライセンス ¥75,000 → ¥70,000 ¥112,500 → ¥105,000 ¥150,000 → ¥140,000
30ライセンス ¥90,000 → ¥80,000 ¥135,000 → ¥120,000 ¥180,000 → ¥160,000
40ライセンス ¥110,000 → ¥90,000 ¥165,000 → ¥135,000 ¥220,000 → ¥180,000
50ライセンス ¥125,000 → ¥100,000 ¥187,500 → ¥150,000 ¥250,000 → ¥200,000

※ライセンスは、登録ユーザ数で決まります。社員=1L/名、委託先=0.4L/名、顧客=0L/名となります。
※Enterprise Editionは20ライセンスからのご利用となります。なお、50ライセンス超えるの場合は別途ご相談ください。
※ライセンス料金、保守料金、基盤費用が上記費用に含まれます。最新のバージョンが常に提供されます。
※ご契約期間は1年となります。
※「新型コロナに負けるな!リモートワーク応援キャンペーン」につきましては、本キャンペーン実施に伴いまして2月末にて終了となりました。
※本キャンペーンは新規ご契約のお客様が対象となります。

 

連携オプション

Webスマートフォンオプション 月額30,000円

常駐や外出しているプロジェクトメンバーが、スマートフォンやモバイルデバイスを利用して、
作業実績や工数などのプロジェクト情報を簡単に入力することが可能になります。
詳しくはこちら

奉行API連携オプション 月額10,000円

株式会社オービックビジネスコンサルタントのクラウド会計システム「勘定奉行クラウド」とAPIにより自動連携を実現。
仕訳入力や取込作業の削減、経理作業の効率化と時間削減が可能になり、
※奉行API連携オプションの他、奉行APIコネクトサービス(年60,000円)も別途必要となります。
詳しくはこちら

※ご契約期間は1年となります。
※オプションはEnterprise Editionのみでのご提供となります。

ライセンスの考え方

※画像をクリックすると拡大表示されます

ライセンスの考え方

ライセンスカウント方法

OBPM Neoのライセンス体系は、製品を利用する登録ユーザー数で決定されます。実際にログインされるユーザーではありません。

また、アカウント種別によりライセンスカウント方法が異なります。

通常利用
自社 1.0ライセンス
委託先 0.4ライセンス
顧客 0.0ライセンス
Webスマートフォンオプション
自社 0.5ライセンス
委託先 0.2ライセンス
顧客 0.0ライセンス

※質問票の起票・回答のみの場合にはライセンスは不要です。

プロジェクト管理ツール:OBPM Neo参考御見積書