エンジニア採用や社員のプログラミング教育に役立つ

プログラミングスキル判定サービス

TOPSIC(トップシック)
Test of Programming Skills for International Coders

[無料トライアル受付中]

TOPSICとは?





TOPSICはTOEIC®のプログラミング版



実際にプログラミングを書いて即時に判定


「TOPSIC」は、初級から上級まで幅広いエンジニアのプログラミングスキルをオンライン・リアルタイムに判定できるクラウドサービスです






プログラミングスキルの見える化


「TOPSIC」は、英語力の検定試験であるTOEIC®のように、
プログラミングスキルを客観的に測定することができます

TOPSIC

TOPSICのご利用シーン

エンジニア採用のミスマッチを防ぐために

「履歴書」や「面接」「適性検査」だけではエンジニアのスキルはわかりません。

大金をはたいてから後悔しないために…

採用時にプログラミングテストをしましょう。
(海外企業では当たり前に行われています)

社員のプログラミングスキルを飛躍させるために

TOPSICの特長

プログラミングコンテストで有名なAtCoderが問題を作成

AtCoder社は、世界的なプログラミングコンテストの優勝、準優勝の常連達が起業して、自らもプログラミングコンテストを開催している会社です。長年のノウハウをもとに、プログラミングスキル判定に最適な問題を作成しています。

TOPSICの対応プログラミング言語・種類

現在、主流のほとんどのプログラミング言語に対応しています。
※色付きはIEEE SPECTRUMの人気プログラミング言語Top20

TOPSIC出題イメージ

受験者のスキルレベルにあったテスト問題を豊富に用意しています

問題の難易度について

TOPSICの基本的な考え方

A.フローチャートを与えられればプログラミングできるが、自分でフローチャートを書くことが苦手な人。

B.フローチャートは書けるけど、プログラミングの引き出しが少ない人。

というようにアルゴリズム力(フローチャートを書く力)とプログラミング力(言語を使いこなす力)は必ずしも一体ではありません。特にアルゴリズムを鍛える機会は日常でなかなかないため、経験が長いわりにフローチャートを書くことが苦手な人がたくさんいます。 また、特定言語のフレームワークに依存した問題では言語による差が大きくなり、教育およびスクリーニングにおけるスキル判定の客観性が損なわれます。

そこでTOPSICは、いろいろな言語に共通するスキルとしてアルゴリズムを重視した問題を提供しています。
難易度は問題ごとにアルゴリズムのレベル(AL)とプログラミングのレベル(PG)を設定しており、例えば例題の
並び替えの問題は、AL2PG3M(アルゴリズムレベル2、プログラミング3か月程度)の難易度となっています。

TOPSIC問題例:並び替え
難易度AL2、PG3M(アルゴリズムレベル2、プログラミング3か月程度)の問題

ご利用までの流れ

WEB申込ですぐにご利用できます(クレジットカード決済)

価格

採用スクリーニングだけなら「従量制」がお薦めです。社員プログラミング教育にも使う場合やスクリーニング受験数が年間30人を超える場合は、年間受け放題の「定額制」がかなりお得になっています。

【決済に関して】
<従量制>
初回ご契約時に年間基本料がクレジットカード決済されます。
毎月月末にその月にご使用になられた分を翌月の5営業日以内にクレジット決済されます。
<定額制>
初回ご契約時に年間基本料と選択された定額プラン料金の合計がクレジット決済されます。
<<自動延長>>
自動延長は契約更新月に初回ご契約時のクレジットカードにて自動決済になります。




[無料トライアル受付中]

導入企業一覧

※許可をいただいた企業様のみ掲載しております。

採用スクリーニングや社員のプログラミング教育に必要な機能を完備したクラウドサービスです。


推奨環境

推奨ブラウザ:Mozilla Firefox、Google Chrome、Safari
※その他のブラウザは非推奨となります。

使いやすいユーザーインターフェース

「受験者」と「管理者」の両方が使いやすい

初めて受験する「受験者」はもちろん、ユーザー企業の「管理者」も直観的に操作できます。
また、画面デザインもユーザーが自分自身で好みのデザインに切り替えられます。

プログラミングスキル判定サービス「TOPSIC」紹介動画〜社員教育に活用〜

プログラミングスキル判定サービス「TOPSIC」紹介動画〜社員教育に活用〜