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人工知能でビジネスの未来を変える

AISIA(アイシア)は、株式会社システムインテグレータの人工知能サービスのコンセプトネームです。

AIを自分だけの秘書にする

「AIを自分だけの秘書にする」とは?

みなさんの身の回りにはすでにたくさんのAI(システム)が存在し、普段の生活を便利にしてくれています。「音楽かけて」と言うだけで聞きたい曲がかかったり、・・・・これらは全部AIが手助けしてくれています。

こんなAIを使って、自分だけのアシスタント秘書を育てて、自分の仕事に活用できたら素敵ではないですか?これからは在宅ワークやリモートワークなど働き方が大きく変化していきます。

そんな中で自分だけのアシスタント秘書に仕事を手伝ってもらえるようになったら生産性も大幅にUPして、楽しいワークライフが過ごせると思いませんか?

01

AI秘書はどんな業界で活躍しているの?

色々な業界でAI秘書は活躍しています。AI秘書が業種・業界でどのように活用されているか実績(事例)を確認しましょう。

AI秘書が活躍している業種・業界

02

AI秘書はどんなスキルを持っているの?

AI秘書は色々なスキルを持っています。どんなことができるか、得意なことは何か?AI秘書が出来ることを確認しましょう。

AI秘書の職務・職種

03

AI秘書をどうしたら使えるようになるの?

AI秘書を自分の業務や実務に取り入れるには、どうしたらいいでしょうか? 業務課題例を参考に、取り入れ方を確認しましょう。

AIを活用するために必要な知識

 

人工知能でビジネスの未来を変える AISIA

人工知能でビジネスの未来を変える AISIA

当社は、「人工知能で人々の生活を豊かにする」というポリシーのもと、ディープラーニングを使った製品・サービスを次々と提供しています。人工知能のコンセプトネームは「AISIA」(アイシア)です。
今後、みなさまの仕事に役立つさまざまなAI製品・サービスをご提供するとともに、AISIAも進化を続けていきますので、ご愛好をよろしくお願い申し上げます。

※正式名称は「AISI∀」ですが、各ホームページ内の記載は「AISIA」としています。

AISIAのビジネスコンセプト

1.ビジネスに特化したAI製品・サービス

1.ビジネスに特化したAI製品・サービス

B to C(個人向け)ではなく、B to B(企業向け)をターゲットとしたAI製品・サービスに注力します。

2.ディープラーニング技術を使った製品・サービス

2.ディープラーニング技術を使った製品・サービス

従来型の機械学習モデルではなく、進化の著しいディープラーニング技術に注力し、ディープラーニングだからこそできるようになったという発想の製品・サービスを創造していきます。

3.Classification(分類)をベースとした製品・サービス

3.Classification(分類)をベースとした製品・サービス

AI全般まんべんなくというスタンスではなく、AIの得意な(実用化が早い)Classification(分類)というジャンルを主体に製品化します。ただし、必要に応じてGeneration(生成)モデルなども使っています。 ニーズに応じて少しずつ適用範囲を広げてゆく予定です。

4.製品化・サービス化を追求したプロダクト型ビジネス

4.製品化・サービス化を追求したプロダクト型ビジネス

当社は創業以来、テーラーメード型ではなくプロダクト型のビジネス展開をしており、ユーザーに必要な機能を製品・サービスにパッケージングするのが得意です。「AIならなんでもやりますから、やりたいことを言ってください」というソリューションスタイルではなく、ディープラーニングだからこそできるという製品・サービスをAISIAシリーズとして次々に企画・開発していきます。

AISIAシリーズの製品・サービス

ディープラーニングを使った外観検査システム「AISIA Anomaly Detection」

ディープラーニングを使った異常検知システム
「AISIA Anomaly Detection」

「クラウドで学習、エッジで判定」というモデルの品質検査システム。クラウドでは、アノテーション、クレンジング、正常品のみ/正常異常両方の2通りの機械学習、クラウドからエッジへのデプロイまでの一連の学習プロセスをサポート。
エッジでは、動画のオブジェクト検知、正常・異常判定、異常箇所(ヒートマップ)表示、モニタリング、追加学習までの一連の判定プロセスをカバー。

ディープラーニングを使った異常検知システム

製品詳細はこちら

画面を画像認識して設計データにリバースできるツール「AISIA Design Recognition」

画面を画像認識して設計データにリバースできるツール「AISIA Design Recognition」

既存システムの設計書が古い、アジャイルなので設計書がない、などによりちょっとした変更でも影響調査に時間がかかり運用コストが肥大化している。AISIA DRは、そんな問題を解決するためのツールで、既存システムの画面キャプチャーをAIが画像解析し、テキストボックスやラベルなどのコントロールをオブジェクト検知して画面設計書やコントロール一覧などの設計書をリバース生成します。

画面を画像認識して設計データにリバースできるツール

製品詳細はこちら

「15分でAIをパッと理解しよう!」※第二回AI業務自動化展(秋)ミニセミナー動画