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データとデジタル技術を活用して、業務やプロセス、働き方などを変革する「DX」
みなさまも多かれ少なかれDXを取り組まれてきているのではないでしょうか?

ただ、「DXの方向性やアクションプランは決まったけど、具体的にどう進めればよいかわからない」
「進めてはいるものの、なかなか解が見つからない」といった声を耳にします。

そこで、DX実現の支援をしている3社が、実際に変革してきた方法を実例を交えながら紹介していきます。
Howを知ることで自社のDX実現のイメージが湧いてくるかも?!

タイトルにピンと来た方、DX実現でお悩みの方、今後の参考にしたい方、ぜひご参加ください。

開催概要

  • 日時:2024年6月26日(水)16:00~17:00
  • 参加形式:オンライン(Zoom)
  • 共催:DSU -Digital Solution Unit― 
    デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社 
    株式会社システムインテグレータ 
    株式会社ユニリタ 
  • 定員:100名
  • 参加費:無料
  • 対象者:全業種の経営層、経営企画部門・管理部門・情報システム部門の責任者、マネージャー、担当者

※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セッション詳細

16:00〜16:20(20分)
 つながる  つながるデータの連携、活用が鍵
DXに必要なデータ連携基盤を実現するノーコードデータ加工・連携ツールのご紹介

DXの実現には、社内外のデータを連携し見える化、さらには活用できる形にすることが欠かせません。
しかしながら、システムのデジタル化までは進んでいるが、システム間のデータ連携や、組織横断/全体的なデータ活用などに関しては、課題も多いのが現状です。
本セッションでは、データ連携基盤を実現し、DXを推進することができるノーコード データ加工連携ツールを、お客様の事例と合わせてご紹介します。

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株式会社ユニリタ 
クラウドサービス事業本部 ITイノベーション部 部長代理 水原 正 氏 
   

16:20〜16:40(20分)
 きづける  プロジェクトの状況見えていますか?
すべてのプロジェクトを確実に管理する方法

プロジェクト型の業務が増えていく中、管理が煩雑になり、気づいたら遅延やコスト超過などの問題が発生しているという話をよく耳にします。
このような状況に対応するには、管理プロセスが重要です。
本セッションでは、すべてのプロジェクト状況を把握し、確実に管理していく方法を、実例を交えながら解説していきます。

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株式会社システムインテグレータ 
エンタープライズ営業本部 PS営業部長 秋山 肇
 

16:40〜17:00(20分)
 ととのう 「脱Excel」せずに実現可能なデータドリブン!
~シャドーITとして潜む「神エクセル」をデータ活用可能な「業務システム」に!~

DXの重要ファクターであるデータドリブン。細やかな事業判断においては基幹システム以外のデータも活用する傾向が高まっています。
実はそのデータのほとんどが業務で利用されているExcelにありますが、業務システム化したExcelはその見栄えが優先され、
データとしては扱いにくい状態になっているケースがしばしば。
そこで、今の業務システム化したExcelは変えずにデータの活用性を向上させるアプローチを解説します。

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デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社
プロダクトソリューション本部 xoBlos事業部 課長 中野 優太 氏