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AIの活用で、設計や実装のスピードは確実に上がりました。
それでも「気づいたときには赤字」「報告が上がった時点ではもう手遅れ」というプロジェクトは、なくなっていません。

弊社がプロジェクト管理に携わる方々に伺ったアンケートでは、最も多く挙がった課題は「リスクコントロールが弱い」、次いで「管理方法が人によってバラバラ」でした。

開発が速くなるほど、異常に気づくための"仕組み"と、その数字を読んで手を打てる"人"の差が、そのままプロジェクトの成否に表れます。

本セミナーでは、アンケートから見えた現場の課題と、実際に解決に動いた企業の事例をご紹介し、解決の打ち手を「仕組み(ツール)」と「人(育成)」の両面からお伝えします。 

<このセミナーでわかること>
・アンケートから見たプロジェクト管理の課題 
・課題解決事例のご紹介 
・仕組みの打ち手:プロジェクト管理ツールのご紹介 
・人の打ち手:プロジェクト管理研修サービスのご紹介 

短時間(30分)で、明日からの検討材料をお持ち帰りいただけます。 

開催概要

  • 日時:
  • 2026年9月29日(火) 12:15〜12:45
  • 2026年10月2日(金) 17:00〜17:30
  • ※申込時にご希望の開催日程をご選択ください。
  • 参加形式:ウェビナー(Webセミナー)
  • 主催:株式会社システムインテグレータ
  • 定員:50名
  • 参加費:無料
  • 対象者:
    ・SIer、システム開発会社の経営層、部門長、PM/PL、PMO
    ・システム情報子会社の経営層、管理職
    ・情報システム部門の責任者、マネージャー

セッション詳細

AIで開発は速くなった。それでもプロジェクトが失敗する理由
〜プロジェクト管理ツール検討企業の声から見えた課題と、その解き方〜

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株式会社システムインテグレータ
PS営業部 PS営業チーム リーダー 大川 飛鳥