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「現場の進捗が不透明」
「トラブルが大きくなるまで発覚しない」
——こうしたトラブルの多くは、WBS(作業分解構成図)が正しく機能していないことに原因があります。

本ウェビナーでは、多くの現場が陥りがちな

  • 「成果物ではなくToDo先行の計画」

  • 「曖昧なタスク細分化」

  • 「作って満足する形骸化」

という3つの落とし穴を指摘。
20分でサクッと、WBSを正しく現場に落とし込むための「3つの急所」を解説します。

現場の計画力を底上げし、プロジェクトを円滑に進めるための第一歩として、自社の状況と照らし合わせながら気軽に学べるミニセッションです。

上記のような課題をお持ちの方々におすすめです。

  • SIer、システム開発会社の経営層、事業責任者、部門長、PM/PL、PMO

  • システム情報子会社の経営層、管理職 

開催概要

  • 日時:
    2026年8月25日(火) 12:15〜12:45
    2026年8月26日(水) 17:15〜17:45
    ※申込時にご希望の開催日程をご選択ください。
  • 参加形式:オンライン(Zoom)
  • 参加費:無料

※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セッション詳細

現場の進捗管理が劇的に変わる!WBS「正しい落とし込み」3つの急所(20分)

プロジェクト炎上 防災訓練 2
講師プロフィール
高橋 明子(株式会社システムインテグレータ エンタープライズ営業本部 PS営業部 研修サービスチーム マネージャー)

2006年11月、株式会社システムインテグレータに入社。ERP事業部 に配属され大規模受託開発のPLなどを歴任。その後、産・育休を経て、 2012年にERP事業部の品質管理担当兼PMOを拝命、以降10年に わたり事業部の品質管理、PMOの制度を築き上げた。2022年7月、 ERP事業部からObject Browser事業部に異動し現職。部門PMO で培ったノウハウを活かし、OBPM Neoの導入コンサルタント、PL研 修講師などを通じてプロジェクト管理の重要性を発信している。PMIJ、 PMAJ会員。PMP。PMS(PMAJ認定)。