
先日日本語版がリリースされたPMBOK®ガイド第8版は、価値創出を軸としたプロジェクトマネジメントへと大きく進化します。
「PMBOKの最新版について理解したい」
「なんとなく内容は理解できても、現場でどう実践すればよいのか分からない」
と感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、話題の第8版をいち早く解説した人気講演のアーカイブに加え、その考え方を実務に落とし込み、プロジェクトを“成果につなげる”具体的な方法をご紹介します。理論で終わらせず、再現性あるマネジメントへと進化させたい方は必見です。
開催概要
- 日時:
- 2026年5月27日(水) 12:00-13:00
- 2026年5月28日(木) 16:00-17:00
※申込時にご希望の開催日程をご選択ください。
- 参加形式:オンライン(Zoom)
- 参加費:無料
※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
セッション詳細
12:00〜12:30(30分)
「PMBOK®ガイド 第8版」 最速レビュー
- 実践的な価値創造と未来志向のプロジェクトマネジメント -
AIやデジタル技術、サステナビリティを融合し、アジャイル・ハイブリッド・ウォーターフォールを必要に応じて組み合わせるテーラリング戦略で、複雑化するプロジェクトでも最大限の成果を引き出します。
また、組織の戦略とプロジェクトをつなげるために、プロジェクトマネジメント・オフィス(PMO)のあり方についても触れています。
本講演では、今年11月に刊行されるPMBOK®ガイド第8版からその主要ポイントと活用法を紹介します。
※本セッションは2025年12月10日に開催した「プロジェクトマネジメントDAYアンコール2025」講演のアーカイブ配信です。
アクシスインターナショナル株式会社
代表取締役社長
中谷 公巳 氏
中谷 公巳 氏
12:30〜12:50(20分)
PMBOKに準拠した統合プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」のご紹介
OBPM Neoは、PMBOKの知識エリアの体系をカバーした世界初の統合型プロジェクト管理ツールです。「品質」「コスト」「スケジュール」というQCD3要素はもちろん、「要員管理」「リスク管理」「コミュニケーション」「調達管理」などのプロセスも統合して管理できます。
PMBOKの体系を反映しながら、現場の合理化・効率化を追求したプロジェクト管理ツールなので、プロジェクトマネジメントの基本に則ってプロセスの「標準化」を実現できます。また全プロジェクトがクラウドデータベースで一元管理されるので、「見える化」により効率化を実現します。
「OBPM Neo」を活用することで、どのようにPMBOKに沿った最適なプロジェクト管理ができるのか?製品概要から各機能と活用方法を紹介していきます。
下記のようなお悩みのある方は、是非ご参加ください。
PMBOKの体系を反映しながら、現場の合理化・効率化を追求したプロジェクト管理ツールなので、プロジェクトマネジメントの基本に則ってプロセスの「標準化」を実現できます。また全プロジェクトがクラウドデータベースで一元管理されるので、「見える化」により効率化を実現します。
「OBPM Neo」を活用することで、どのようにPMBOKに沿った最適なプロジェクト管理ができるのか?製品概要から各機能と活用方法を紹介していきます。
下記のようなお悩みのある方は、是非ご参加ください。
- PMBOKに沿った管理をしたい
- 標準化を実現したい
- バラバラ管理、二重入力をなくして、業務を効率化したい
- リモートワークでも、プロジェクトの状況を見える化したい
- プロジェクト管理のノウハウを共有して、属人化をなくしたい
- プロジェクトの予実管理や分析をしたい
- プロジェクトのみならず部門や全社でツールを活用して共有、効率化を検討したい

株式会社システムインテグレータ
エンタープライズ営業本部 PS営業部 PS営業チーム マネージャー
吉田 康助
エンタープライズ営業本部 PS営業部 PS営業チーム マネージャー
吉田 康助