平素は、弊社製品「SI Object Browser」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、3月12 日付けで「SI Object Browser for SQL Server 26」及び「SI Object Browser for SQL Server 26 ReadOnly Edition」をリリースいたしましたのでお知らせいたします。
動作環境
・Windows Server 2025に対応
・Amazon RDS for SQL Serverに対応
新機能
・【SQL実行】OpenAIを利用した構文エラーチェック機能を追加
・【SQL実行】OpenAIを利用した任意指示文によるSQL加工機能を追加
・【SQL実行】OpenAIを利用したSQL自動生成機能を追加
・【データタブ】データをJSON形式ファイルに出力する機能を追加
※OpenAIを利用する各機能につきましては、制限事項がございます。
詳細はこちらのページをご確認ください。
機能改善
・マニュアルの内容およびデザインを刷新(形式もHTML形式に変更)
・【共通】エディタ欄におけるマウススクロールの移動量を調整
・【SQL実行】複数のSQLを区切る際、「go」行以外でも区切ることが可能なオプションを追加
・【テーブル/ビュー】定義情報タブに検索欄を設置
・【項目一覧】検索欄を設置
・【データタブ】データのExcel出力を高速化
・【データベース】入力項目のレイアウトを調整
不具合修正
・【共通】リストが設置されている画面にて、描画が乱れる問題を修正
・【共通】メインメニューのホットキー割当が重複していた問題を修正
・【オブジェクトリスト】ビューをコピーしたときのDDLが不正となっていた問題を修正
・【コメントチェック】上部ボタン群のレイアウト乱れを修正
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