
良い提案は、良いRFPから。
RFP(提案依頼書)は、単なる仕様書ではなく、「ベンダーとのコミュニケーションツール」です。
自社の現状・目的・課題を正しく整理した“筋の通ったRFP”を作成できれば、ベンダーからの提案の質も大きく向上します。
とはいえ、
「良いRFPとは何か、悪いRFPとはどのようなものか」
実際にRFPを作成する機会は限られており、他社のRFPを見ることもほとんどありません。
そのため、ERP導入を担当される方からは、次のような声がよく聞かれます。
・既存システム導入時の担当者が退職しており、現状をうまく伝えられない
・RFPを作ったことがなく、書き方がわからない
・自社の言いたいことを書いていたら、ページ数がどんどん増えてしまった
こうした課題を解決するために、本ウェビナーでは以下の内容を、事例を交えてわかりやすく解説します。
・RFP作成の前段階となる「要求整理プロセス」の重要性
・良いRFP・悪いRFPの具体例
・ERP導入を“失敗させない”ための基本ポイント
ERPの導入を検討されている方、また今後そのご予定がある方は、ぜひ情報収集の一環としてご参加ください。
また、本セミナーにご参加のうえ、アンケートにご回答いただいた方には、RFPテンプレートをプレゼントいたします。
※本ウェビナ―はオンデマンド配信のセミナーです
※セミナーは昨年度2025年5月に放送したものとなります
アジェンダ
良い提案を受けるためには良いRFPを作成する必要があります。
本セッションではRFP作成にはどのような要素が必要なのか、どこを明確にしておくべきかなど、RFP作成における考え方の順序と押さえておくべきポイントを解説します。
また、良い提案を受けるにあたって、提案書でどのようなことが語られているべきかについてもご紹介します。 
ERP営業部 古賀淳太
視聴方法
- 形式:オンデマンド配信
- 本ページの申込フォームにてご登録いただきと視聴ページに遷移いたします。
特典
視聴ページにあるアンケートにご回答をいただくとRFPテンプレートを無料でダウンロードいただけます。
