最新のクラウドERPは何が違う?基幹業務の『これから』をわかりやすく解説~業種特化型クラウドERP「GRANDIT SaaS」リリース記念ウェビナー~

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ERPが市場に出回ってからすでに数十年が経過し、いまでは基幹システムにERPを採用することはスタンダードになりつつあります。そのERPもオンプレミスからクラウドサービスへの移行が急ピッチで進んでおり、以前とくらべて中堅・中小企業でも多く採用されるようになりました。

一方で、中堅・中小企業のIT・ソフトウェア開発企業に目を向けると、業務や部門ごとにシステムが個別に構築され、「見積管理」「販売管理」「プロジェクト管理」「原価管理」「会計管理」などがバラバラで動いており、個別最適化されている企業も少なくありません。
また、全体最適化を目指そうにも、ERP導入コストが高額で身の丈に合わないと判断されているのではないでしょうか。

本セミナーでは、IT・ソフトウェア開発企業の業務課題を誰よりも熟知している弊社が考え抜いて作り出した業種特化型クラウドERP「GRANDIT SaaS」の全容を明らかにします。是非ご参加ください。
※本サービスモデルは2021年11月リリース予定です。

講演概要

  • これからの時代に求められるERPとは?
  • 業種特化型クラウドERP「GRANDIT SaaS」IT企業モデルのご紹介
  • 質疑応答

こんな方におすすめです

  • クラウドERPの導入や刷新を検討している
  • IT・ソフトウェア開発企業向けのクラウドERPについて、機能や料金体系などを知りたい
  • 業種特化型クラウドERP「GRANDIT SaaS」IT企業モデルのサービス利用料、導入期間、他社製品との優位性を知りたい
開催概要
日時

2021年11月11日(木)14:00~15:00

主催

株式会社システムインテグレータ

参加方法 Zoomにて開催
※開催用URLはお申し込み後に別途ご案内いたします。
※質疑応答はZoomの質疑応答(Q&A)機能を使用いたします。
定員 50名
※同業他社のご参加はご遠慮いただいております。
※申込者多数の場合は抽選とさせていただく場合があります。

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