SI Object Browser for Oracle
サブスクリプションライセンスリリース開始

SI Object Browser サブスクリプションライセンスとは

これまでは主に買取型であるクライアントライセンスが主に販売しておりましたが1年~3年の契約単位で「常に最新のバージョンが利用できる」「必要なときに必要なだけ利用できる」ライセンスとなります。従来のライセンスに加え、以下のメリットがあります。
今後もサブスクリプションサービスならではのサービスを拡充予定です。 
従来のライセンスより利便性の高い内容となっておりますので、ぜひこの機会にサブスクリプションライセンスをご検討ください! 

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(1)初期費用が安い

短期の開発案件でご利用いただく場合は、従来の買い取り型ライセンスよりもコストを抑えて導入できます。

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(2)常に最新バージョンが利用できる

SI Object Browserは最新のOracle DatabaseやOSに追随するために毎年バージョンアップを行っています。サブスクリプションライセンスの契約者は追加費用なしで最新のバージョンが利用できます。 
※本キャンペーンでご契約時点でSI Object Browser for Oracle 21をご提供します。

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(3)自社のPC、クラウドの仮想PCどちらも使える

従来は、自社のPCおよびAWS(Amazon Web Services)やMicrosoft Azureなどの仮想マシン上両方でインストールする場合は別々にライセンスを購入する必要がありましたが、サブスクリプションライセンスではいずれの環境でも同一ライセンスで利用できます。

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(4)契約の「一時休止」ができる

サブスクリプションモデルでは最大で6ヶ月の契約休止が可能です。例えば、あるプロジェクトでサブスクリプションライセンスを利用開始後、契約途中でプロジェクトが終了した場合は、次のプロジェクトの開始時まで休止を行うことで、その休止期間に応じて契約期間が自動延長されます。申請は弊社のオンラインサイトですぐに申請できます。また、休止期間の途中変更も可能です。

最新バージョンをご利用したい場合はサブスクリプションライセンスがお得です

SI Object Browser for Oracleについては1年に1度のタイミングでバージョンアップし、最新のWindowsやデータベースに対応しています。

常に最新バージョンをご利用したい場合は、サブスクリプションライセンスにご契約いただくことで従来よりも導入費用を抑えることができます。

例えば、10ライセンスの場合の各ライセンスの費用比較は以下のとおりです。

siob_subscription_cost

今後のバージョンアップ時はサブスクリプションライセンスをご利用ください。

※価格は税抜です。
※仮想ライセンス、サブスクリプションの場合は保守サービスが含まれています。
※アップグレードライセンスは旧バージョンをお持ちの方のみ購入可能なライセンスです。
※仮想ライセンスはクラウド環境にのみインストール可能です。また、6ヶ月単位の契約となります。

サブスクリプションライセンス価格

1年~3年プランをご用意しております。
長期で契約するほど1年あたりの金額がお安くなっております。

 

ライセンス数 1年プラン 2年プラン 3年プラン
1ライセンス ¥32,500- ¥58,500- ¥78,000-
5ライセンス ¥82,500- ¥148,500- ¥198,000-
10ライセンス ¥116,500- ¥209,700- ¥279,600-
20ライセンス ¥158,500- ¥285,300- ¥380,400-
50ライセンス ¥319,500- ¥575,100- ¥766,800-
100ライセンス ¥479,000- ¥862,200- ¥1,149,600-
200ライセンス ¥718,500- ¥1,293,300- ¥1,724,400-

※ 契約単位は1年、2年、3年がお選びいただけます。(2年プランは1年プランの10%引き、3年プランは20%引きとなります。)請求も同単位となります。
※ 保守サービス込の価格となります。
※契約時点の最新バージョンをご提供いたします。また、契約期間中にバージョンアップがあった場合は無償でバージョンアップライセンスを提供します。
※契約期間終了後、ご提供済のライセンスはご利用いただくことはできません。
※ for Oracleのみの販売となります。
※弊社直販、クレジットカード払のみの販売となります。

サブスクリプションライセンスの申込み