動作環境

SI Object Browser ERの動作環境

データベース開発支援ツール SI Object Browser ERの動作環境は以下の通りです。

SI Object Browser ER 18

対応OS

Windows日本語版 7 / 8 / 8.1 / 10 /
Server 2008 / 2008 R2 / Server 2012 / 2012 R2 (※1) / Server 2016

対応RDBMS (※2)

Oracle10.1.0~12.2.0
Oracle Database Cloud Service
※Database Cloud Service へのSSH接続を行う場合は、Oracleが推奨する方法を利用してください。
Amazon RDS for Oracle
SQL Server2008~2016
(クライアントにはSQL Server Native Client 11が必要)
Azure SQL Database
PostgreSQL9.0~9.6
EDB Postgres (Postgres Plus) Ver.9.0~9.5
MySQL5~5.7
Amazon Aurora (MySQL)
DB2 for Linux, UNIX, and Windows 9.1~9.7
HiRDB 8~9
Symfoware (Native) V9~V11

その他
  • Microsoft Excel(2010以降)がインストール済みであること(レポート出力機能で使用)
  • 文字コード SJIS / Unicode (※3)
  • インターネットに接続可能な環境があること (※4)

※ 旧バージョンの動作環境はインストーラに同梱された「readme」ファイルをご確認ください。

※1 データベースに接続する場合は、データベースクライアントのビット数とSI Object Browser ERのビット数を合わせてください。
32ビット版は「x86」フォルダ内のインストーラを、
64ビット版は「x64」フォルダ内のインストーラをご利用ください。
ただし、HiRDB、Symfowareへの接続は32bit版のみ可能となります。

※2 フォワードエンジニアリング機能、リバースエンジニアリング機能、データベース同期機能を使わない場合は
データベースクライアントがインストールされていなくても構いません。
クライアントソフト、サーバーバージョンの組み合わせやインストール可能なOSは、各データベースの動作環境に準じます。
※Viewerや、ER図の作成のみで使用する場合は必要ありません。

※3 データベース連携時、DB2はデータ生成機能のみUnicode対応となります。
HiRDB,SymfowareはSJISのみのサポートとなります。

※4 SI Object Browser ER 18 ではインターネットによるライセンス認証が導入されていますので、製品版としてご利用いただくためにはインターネット接続環境が必要となります。
(ただし、製品をインストールするマシンから直接インターネットに接続できない場合でも、別途、インターネット接続可能なマシンがあれば、製品使用は可能です。)
詳細についてはSI Object Browser ライセンスの登録手順をご覧ください。

※5 全製品の対応OSには、SP1(Service Pack)などの制限はございません。
表中に記載されているOSのうち、メーカー側でサポート保障外となったOSについては、弊社側で対応可能な限りサポートいたします。
(OS固有の不具合については対応できない場合がございますのでご了承ください。)

SI Object Browser ERの動作環境

データベース開発支援ツール SI Object Browser ER Viewerの動作環境は以下の通りです。

SI Object Browser ER 18 Viewer

対応OS

Windows日本語版 7 / 8 / 8.1 / 10 /
Server 2008 / 2008 R2 / Server 2012 / 2012 R2 (※1)/ Server 2016

対応RDBMS (※2)

Oracle10.1.0~12.2.0
Oracle Database Cloud Service
※Database Cloud Service へのSSH接続を行う場合は、Oracleが推奨する方法を利用してください。
Amazon RDS for Oracle
SQL Server2008~2016
(クライアントにはSQL Server Native Client 11が必要)
Azure SQL Database
PostgreSQL9.0~9.6
EDB Postgres (Postgres Plus) Ver.9.0~9.5
MySQL5~5.7
Amazon Aurora (MySQL)
DB2 for Linux, UNIX, and Windows 9.1~9.7
HiRDB 8~9
Symfoware (Native) V9~V11

その他
  • Microsoft Excel(2010以降)がインストール済みであること(レポート出力機能で使用)
  • 文字コード SJIS / Unicode (※3)
  • インターネットに接続可能な環境があること (※4)

※ 旧バージョンの動作環境はインストーラに同梱された「readme」ファイルをご確認ください。

※1 データベースに接続する場合は、データベースクライアントのビット数とSI Object Browser ERのビット数を合わせてください。
32ビット版は「x86」フォルダ内のインストーラを、
64ビット版は「x64」フォルダ内のインストーラをご利用ください。
ただし、HiRDB、Symfowareへの接続は32bit版のみ可能となります。

※2 フォワードエンジニアリング機能、リバースエンジニアリング機能、データベース同期機能を使わない場合は
データベースクライアントがインストールされていなくても構いません。
クライアントソフト、サーバーバージョンの組み合わせやインストール可能なOSは、各データベースの動作環境に準じます。
※Viewerや、ER図の作成のみで使用する場合は必要ありません。

※3 データベース連携時、DB2はデータ生成機能のみUnicode対応となります。
HiRDB,SymfowareはSJISのみのサポートとなります。

※4 SI Object Browser ER 18 Viewer ではインターネットによるライセンス認証が導入されていますので、製品版としてご利用いただくためにはインターネット接続環境が必要となります。
(ただし、製品をインストールするマシンから直接インターネットに接続できない場合でも、別途、インターネット接続可能なマシンがあれば、製品使用は可能です。)
詳細についてはSI Object Browser ライセンスの登録手順をご覧ください。

※5 全製品の対応OSには、SP1(Service Pack)などの制限はございません。
表中に記載されているOSのうち、メーカー側でサポート保障外となったOSについては、弊社側で対応可能な限りサポートいたします。
(OS固有の不具合については対応できない場合がございますのでご了承ください。)

SI Object Browser ER(Viewer)中国語版の動作環境

データベース開発支援ツール SI Object Browser ER(Viewer)中国語版の動作環境は以下の通りです。

SI Object Browser ER(Viewer)Ver.8 中国語版

対応OS Windows簡体中文版 XP/2003 Server/Vista/2008 Server/ 7/
2012 Server/ 8 ※1

対応RDBMS ※2

Oracle9.0.1~12.1.0(Oracle Clientは9.2.0以降)
SQL Server2005~2012
SQL Azure
PostgreSQL8~9.3
MySQL 5~6
DB2 for Linux, UNIX, and Windows 9.1~9.7
HiRDB 8~9
Symfoware V9~V11

その他
  • Microsoft Excel(97以降)がインストール済みであること(レポート出力機能で使用)
  • 文字コード SJIS / Unicode ※3
  • インターネットに接続可能な環境があること ※4

※1 データベースに接続する場合は、データベースクライアントのビット数とSI Object Browser ERのビット数を合わせてください。
32ビット版は「x86」フォルダ内のインストーラを、64ビット版は「x64」フォルダ内のインストーラをご利用ください。
ただし、HiRDB、Symfowareへの接続は32bit版のみ可能となります。
※2 フォワードエンジニアリング機能、リバースエンジニアリング機能、データベース同期機能を使わない場合はデータベースクライアントがインストールされていなくても構いません。 クライアントソフト、サーバーバージョンの組み合わせやインストール可能なOSは、各データベースの動作環境に準じます。
※3 データベース連携時、DB2はデータ生成機能のみUnicode対応となります。 HiRDB / SymfowareはUnicodeに対応しておりません。
※4 SI Object Browser ER Ver.8 ではインターネットによるライセンス認証が導入されていますので、製品版としてご利用いただくためにはインターネット接続環境が必要となります。 (ただし、製品をインストールするマシンから直接インターネットに接続できない場合でも、別途、インターネット接続可能なマシンがあれば、製品使用は可能です。) 詳細についてはSI Object Browser ライセンスの登録手順をご覧ください。
※ 全製品の対応OSには、SP1(Service Pack)などの制限はございません。 表中に記載されているOSのうち、メーカー側でサポート保障外となったOSについては、 弊社側で対応可能な限りサポートいたします。(OS固有の不具合については対応できない場合がございますのでご了承ください。)

SI Object Browser ER ガイドブック

SI Object Browser ER ガイドブック

データベース設計・移行ツール「SI Object Browser ER」の代表的な使い方や便利な機能について詳しくご紹介します。

ぜひこの機会にSI Object Browser ERをご検討ください。

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SI Object Browser ER ガイドブック