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全員で生み出す文化をつくる

アイデア創出プラットフォームIDEA GARDENで、社員一人ひとりがアイデアを発想・育成できる創造的な組織文化をつくりませんか?

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20220823

 

多様なヒントから
アイデアを発想する

ビジネスのトレンド、自社の技術、社員の悩みなど、さまざまなヒントからアイデアを生み出します。

思いつきのアイデアが
企画級のアイデアになる

最初から完璧なアイデアは必要ありません。
思いつきのアイデアを気軽に投稿し、みんなで育てます。

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得意分野で
アイデア育成に貢献する

0 → 1 が得意な人、
1 → 10 が得意な人、
それぞれの得意分野でアイデアを育てることができます。

機会と仕組みを提供してよ、社長!

IDEA GARDENのある風景01 IDEA GARDENのある風景02 IDEA GARDENのある風景03 IDEA GARDENのある風景04

IDEA GARDENのコンセプト

「リーン」で「エフォートレス」で「自由でフレキシブル」な「社風を変える」アイデア発想ツール

リーン

リーンとは、「無駄を排除して必要なものだけ開発する」思考です。アイデア発想は自由ですので、発想手法すべてをツールでカバーするのは無意味です。アイデア発想の根源は「ヒントをもとにインスピレーションを湧かす」と「アイデアをみんなで育てる」ですので、そこにフォーカスしてシンプルにツール化しています。

エフォートレス

エフォートレスとは、「努力しないで使いこなせる」という意味で最近とても重視されています。リーン開発で作ったシンプルなツールなので、誰でも簡単にツールを使ってアイデア発想会(Gardening)を開催できます。

自由でフレキシブル

アイデアは、型にはめて発想できるものではないので、IDEA GARDENではフレームをがちがちに決めていません。その代わり、ヒントに刺激語を入れれば「刺激語法」、質問を入れれば「SCAMPER法」というようにフレキシブルに使えます。また、アイデア管理に人気のカンバン方式を使っていますが、こちらもゴールを「応募」にするか「審査」や「承認」にするかなど自在な運用に対応しています。

デザイン思考を生みだす社風

コンサルを呼んでイノベーションのための発想を行う。それも1つの方法ですが、IDEA GARDENは、もっと手軽にアイデア発想会を行えるツールです。社員全員がアイデア発想を身近に行う社風に変えましょう。そのためにライセンスもID数ではなく価値の大きさ(アイデア数)をベースに設定にしています。

IDEA GARDENの3つの特徴

1. アイデアが湧き出る「Hints Method

実際、アイデアは急に降ってくることはほとんどありません。きちんとしたアイデア発想法(Idea Method)を用いた方がはるかに湧き出てきます。そのため、世の中には100を超えるアイデア発想法があります。これらは大きく次の4種類に分類されますが、その多くが何らかのヒントをもとにインスピレーションを湧かし、複数のメンバーでアイデアを高めてゆく手法です。
「Hints method」はこれらの手法のよいところを活かした当社独自のメソッドです。実際、アイデア発想会でこのメソッドを使うと、よいアイデアが次々と出てきます。

Hand holding light bulb on dark background, new idea concept

①ヒントをもとにインスピレーションを湧かす手法

刺激語法、焦点法、カタログ法、一対連関法、ムードボード法、Word Association法、Brain Walking法、シナリオライティング法、NM法、属性列挙法、逆設定法、オートエスノグラフィ法、バイオニクス法…

Multiethnic group of happy business people working together in office-4

②複数のメンバーでアイデアを高めてゆく手法

ブレインストーミング法、ブレインライティング法、KJ法、ZK法、ギャラリー法、シックスハット法、Fish Bowl法、10×10法、こざね法、Parallel Design法、ゴードン法、NID法、ロードマッピング法…

business documents on office table with smart phone and digital tablet and graph financial with social network diagram and man working in the background-Oct-29-2021-05-35-01-55-AM

③課題や目標を論理的に整理して、発想を思いつく手法

マインドマップ法、目的展開法、系統図法、TRIZ法、特性要因図法、SWOT分析法、ベンチマーキング法、PDPC法、バック/フォアキャスティング法、希望点/欠点列挙法、マンダラート、ポジショニング法…

Unposed group of creative business people in an open concept office brainstorming their next project.-3

④ペルソナを設定し、ユーザーニーズから発想する手法

ペルソナ法、キャスティング法、ロールプレイング法、仮想状態設定法、ソーシャルリスニング法、SKIT法、5W1H法、構造化コンセプト法、アンチプロブレム法、逆張り思考法…

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2. アイデアをみんなで育てる「Garden Board」

最初は小さなアイデアの「種」だったものでも、それを共有してみんなで水やり(コメント、いいね)することで「アイデア」に育ちます。さらに洗練して企画の形にして、花開く(採用)までのステージをカンバン管理するのが「Garden Board」です。アイデアには期という概念はありません。毎年蓄積されてゆくアイデアが会社の貴重な資産になります。古いネタを再発見して水やりするときれいな花が咲くようなケースも発生します。

アイデア発想会「Gardening」でみるみる蓄積される

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3. アイデア発想会「Gardening」でみるみる蓄積される

残念ながらツールを提供しただけではそれほど多くアイデアが集まりません。アイデア発想会Gardening」を開いてください。みんなで「Hints Method」を使って発想するからこそのアイデアが多く生まれます。アイデア発想会を実施するたびにアイデアが蓄積され、それが宝の山となります。

IDEA GARDENのテーマ

IDEA GARDENのテーマ

IDEA GARDENは、「社員のアイデアを企業経営に活かす」という目的を実現するツールですので、業界や分野を問いません。とにかく「テーマを決めて、Gardeningを開催する」ことで目的に近づいていきます。次のようなテーマがよく掲げられますが、テーマは無限です。テーマを決めてヒントを見たとたん、社員の脳が活性化してアイデアが湧き出てくるのです。

  • 新事業、新製品のアイデアを出す
  • 既存事業、既存製品をよりよくするアイデアを出す
  • 販売促進、CS向上、マーケティング強化など、よりよい方法をみんなで考える
  • 生産性向上、品質強化、業務効率UPなど、業務カイゼンをみんなで考える

利用料金


price

※ガーデン数およびアイデア数は、年間の登録上限数です。

IDEA GARDENでは「登録したアイデア数=獲得した価値」と考えて、アイデア数に応じた料金体系になっています。

例えばBronzeプランの場合、年間300件までアイデアを登録できますので、3年利用すると最大900件までアイデアが蓄積できます。

また、1カ月期間限定のトライアルプラン(無料)も用意しています。ぜひ、これを利用してアイデア発想会(Gardening)を開催し、効果を確認してみてください。

※金額はいずれも税抜きです。
※ユーザー数は無制限ですが、法人が異なる場合は別契約となります。グループ企業で同じガーデンを利用したい場合はご相談ください。

 

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