なぜ、AIだと検査機の過検出を減らせるのか?既存設備をフル活用し、最小限の投資で目視検査の精度を向上する秘訣

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既存の検査機とAIを組み合わせることで、検査の精度を大きく向上できることをご存知ですか?

「不良品を漏らさず検知するために検査精度を厳しく設定したものの、多くの良品も不良品として判断されてしまう...」

AIはそんなお悩みを解決します。

本セミナーでは、既存の検査機器に手を加えることなくAIを活用して、十分な検査精度も確保できる画像検知の手法をご紹介いたします。

こんな方におすすめです

  • 画像検査機を導入していて検査精度の改善を検討されている方
  • 検査機導入やAI活用の取り組みがうまくいかなかった方
  • これからAI導入も含め、業務自動化を検討されている方

開催概要
日時

2021年8月26日(木) 10:00~11:00

参加方法

Zoomにて開催
※開催用URLはお申し込み後に別途ご案内いたします。

定員 100名
※同業他社のご参加はご遠慮いただいております。
※申込者多数の場合は抽選とさせていただく場合があります。

開催内容

10:00~10:50
検査機画像を活用して過検出の抑制ができるAIの手法とは

講師:株式会社システムインテグレータ AIソリューション部 西尾 智春

人手作業(目視検査)を減らすために導入したはずの検査機で起きてしまう過検出に対して、サンプルワークをもとに AIでの対応手段をご紹介します。


10:50~11:00
質疑応答

※プログラムは都合により内容が変更する場合がございます。予めご了承ください。

申込受付は終了しました

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