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PMDAY2026での学びを実践に
AI時代のプロジェクトマネジメント
AIの進化により、プロジェクトマネジメントは新たな時代を迎えています。
一方で、「AIをどのように業務へ取り入れればよいのか」「プロジェクト運営をどう変えていくべきか」
といった課題を抱える企業も少なくありません。
本イベントでは、『プロジェクトマネジメントDAY 2026』を主催する株式会社システムインテグレータと
スポンサー企業3社が、AI時代のプロジェクトマネジメントを支える最新の考え方や
実践的なソリューションをわかりやすくご紹介します。
AIを活用したプロジェクト管理・業務効率化・チームマネジメントなど、
現場ですぐに役立つヒントや具体的な解決策を、
期間中いつでもご都合の良い時間にご視聴いただけます。
さらに、お申し込みいただいた方には、『プロジェクトマネジメントDAY 2026』のメインセッションアーカイブも特典として公開。
AIネイティブ時代に求められるプロジェクトマネジメントを、
「考え方」と「実践」の両面から学べる特別企画です。
AIの進化により、プロジェクトマネジメントは新たな時代を迎えています。
一方で、「AIをどのように業務へ取り入れればよいのか」「プロジェクト運営をどう変えていくべきか」
といった課題を抱える企業も少なくありません。
本イベントでは、『プロジェクトマネジメントDAY 2026』を主催する株式会社システムインテグレータと
スポンサー企業3社が、AI時代のプロジェクトマネジメントを支える最新の考え方や
実践的なソリューションをわかりやすくご紹介します。
AIを活用したプロジェクト管理・業務効率化・チームマネジメントなど、
現場ですぐに役立つヒントや具体的な解決策を、
期間中いつでもご都合の良い時間にご視聴いただけます。
さらに、お申し込みいただいた方には、『プロジェクトマネジメントDAY 2026』のメインセッションアーカイブも特典として公開。
AIネイティブ時代に求められるプロジェクトマネジメントを、
「考え方」と「実践」の両面から学べる特別企画です。
セッションのご紹介
学びから、実践へ。AI時代のプロジェクトマネジメント
セッション1
(28分37秒)AI時代にPMが目指すべき「価値創出」の姿
〜ワークフロシステムで作る意思決定基盤〜
登壇者
黒田 純平 氏
AIの普及で開発やタスクのスピードが向上する一方、プロジェクトの新たなボトルネックとなっているのが「承認・意思決定」です。本セッションでは、意思決定プロセスをデジタル化し、ガバナンスとスピードを両立させるワークフローシステムの重要性を解説します。
さらに、蓄積された「意思決定データ」をAIと連携・活用することで、判断の属人化を防ぎ、トラブル予測や高精度なリスクマネジメントを実現。
単なるペーパーレスにとどまらず、プロジェクトの利益とROIを最大化する「AI時代の次世代マネジメント」の姿をお伝えします。
黒田 純平 氏(株式会社エイトレッド マーケティング部マーケティンググループ)
大学卒業後、大手小売企業に入社し現場統括、FC支援、営業企画など幅広く経験
その後、異業種のハウスメーカーでプロモーション全般を担当
2021年にまたまた異業種のエイトレッドへ
toC、toB両面の経験を活かしマーケティング業務のいろいろをやってます
セッション2
(38分30秒)PJを加速する「AIネイティブPMO」
登壇者
高橋 清貴 氏
複雑化するプロジェクトにおいて、単なる個人の作業効率化に留まるAI活用では属人的な課題を解決できません。
本講演では、熟練PMの暗黙知をデータ化し、リアルタイムな予兆管理とデータに基づく意志決定を可能にする「AIネイティブなマネジメント」を解説します。AIと人が融合した「仕組み」を構築することで、労働集約型PMOからの脱却を実現し、組織全体のプロジェクト実行力を飛躍的に高めるアプローチをご紹介します。
高橋 清貴 氏(株式会社マネジメントソリューションズ マネジメントコンサルティング部 ディレクター)
カナダのBrock 大学卒業後、ケンブリッジテクノロジーパートナーズで13年コンサルティングに携わり、営業やサービス&サポート領域の業務改革から、業務システム開発等、戦略策定からシステム導入まで広くプロジェクトを経験。
また、MSOLにおいては、事業会社設立に向けた事業戦略の策定、組織改革や事業の構造改革を目指した変革PJの横断マネジメント支援を経験。
現在、マネジメントコンサルティング部のディレクターとして、EPMOソリューション開発、EPMO導入、および組織変革の企画構想・実行支援に従事する。
特にファシリテーションを駆使し、お客様の意見を引き出しながら最適解を見つけるコンサルテーションを得意とする。
セッション3
(35分49秒)AI時代に効く"逆転の段取り"
生産性向上の常識をひっくり返す信号機式マネジメント
登壇者
後藤 智博 氏、結城 隆志 氏
生成AIの導入率は世界トップ水準の日本。しかし、生産性向上の実感は主要国で最下位——なぜでしょうか。原因は個々のツールではなく、プロジェクトの"構造"にあります。本セッションでは、納期遅延と過剰なマルチタスクを生む2つの悪い慣習を解き明かし、「決めないことを決める」を核とした信号機式マネジメントをご紹介。自動車メーカーでのリードタイム最大50%短縮など実例にも触れながら、AIの効果を組織全体の成果へつなげる"逆転の段取り"をお伝えします。自社の"ボトルネック"はどこか——その問いを持ち帰っていただくセッションです。
後藤 智博 氏(株式会社ビーイングコンサルティング 取締役社長 COO パートナー)
2005年よりTOC(制約条件の理論)/CCPMによるマネジメント変革支援を開始。自動車・電機など製造業を中心に、IT・医療・建設まで多様な業種の上場大手から中小企業まで導入・定着実績を数多く持つ。著書『Project Management進化論』(プレジデント社)。日本TOC協会(JTA)代表理事。
結城 隆志 氏(株式会社ビーイングコンサルティング 営業マネージャー代理)
開発/製造/建築にて営業職として経験を積み、2021年よりビーイングコンサルティングに参画。企業の変革活動に伴走することで、顧客の成果創出と営業目標の達成を高いレベルで両立させてきた。「顧客へ更なる本質的な価値の提供」を信条に、製造業を中心とした企業のTOC/CCPM導入を支援している。
セッション4
(21分04秒)PMBOKに準拠した統合プロジェクト管理ツール
「OBPM Neo」のご紹介
登壇者
吉田 康助
OBPM Neoは、PMBOKの知識エリアの体系をカバーした世界初の統合型プロジェクト管理ツールです。「品質」「コスト」「スケジュール」というQCD3要素はもちろん、「要員管理」「リスク管理」「コミュニケーション」「調達管理」などのプロセスも統合して管理できます。
PMBOKの体系を反映しながら、現場の合理化・効率化を追求したプロジェクト管理ツールなので、プロジェクトマネジメントの基本に則ってプロセスの「標準化」を実現できます。また全プロジェクトがクラウドデータベースで一元管理されるので、「見える化」により効率化を実現します。
「OBPM Neo」を活用することで、どのようにPMBOKに沿った最適なプロジェクト管理ができるのか?製品概要から各機能と活用方法を紹介していきます。
下記のようなお悩みのある方は、是非ご参加ください。
・PMBOKに沿った管理をしたい
・標準化を実現したい
・バラバラ管理、二重入力をなくして、業務を効率化したい
・リモートワークでも、プロジェクトの状況を見える化したい
・プロジェクト管理のノウハウを共有して、属人化をなくしたい
・プロジェクトの予実管理や分析をしたい
・プロジェクトのみならず部門や全社でツールを活用して共有、効率化を検討したい
吉田 康助
(株式会社システムインテグレータ エンタープライズ営業本部 PS営業部 PS営業チーム マネージャー)
2014年システムインテグレータ入社後、10年以上に渡りIT企業を中心に、中小企業から大手企業の様々なプロジェクト管理の課題に対して「統合型プロジェクト管理ツールOBPM Neo」の提案を担当。

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