TOPSIC-PG サービス紹介

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教育・採用で役立つプログラミングスキル判定サービス

社員のプログラミング教育に活用

教育はアセスメント(客観的評価)が大切です。効果的なテストで成績や成長を可視化し、学習への積極性を高めます。

採用後に後悔しないためのスキルチェック

プログラミングテストをするだけで採用後のミスマッチを防ぎます。

テストにかかる業務工数を削減

準備や採点作業など、エンジニアの採用や教育のテストに割く工数を大幅に削減します。

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「絶対評価」でスキルを見える化

受験者のスキルを7段階で評価するTOPSICグレード

受験した問題の難易度と合格数に応じて、7段階のTOPSICグレード(Ⅰ~Ⅶ)で受験者を評価します。シンボル(楯)でその時点の受験者のスキルを、グラフで成長推移を見える化します。

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「相対評価」でスキルを見える化

テスト単位で成績をグラフ化するレポーティング機能

点数、順位、偏差値を自社内と他社横断の両面で統計的に分析し、受験者の成績・順位や成長度合いをグラフ等で見える化します。

CSV一括出力機能

分析した点数、順位、偏差値、またコード等も含む詳細内容をCSV出力できるため、ニーズに合わせてさまざまな用途にご利用できます。

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真のプログラミング力を判定できる

アルゴリズム力を測定し鍛える問題

高度なプログラミングには、開発言語の知識だけでなく、アルゴリズムを使いこなす力が必要です。TOPSICの問題は、プログラミングコンテストで有名なAtCoder社が作成したアルゴリズム力を問う問題が中心です。

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豊富な問題をご用意

定期的な問題の追加

問題数180問以上(2020年3月現在)に加えて、毎月4問のペースで新しい問題が追加されるので、問題が枯渇しません。

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レベルで選べる6段階の難易度設定

初級~上級までレベルに合わせた難易度設定

難易度1~6の問題を組み合わせた「テスト」をご用意しています。受験者に合わせた難易度のテストを選択可能です。

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56もの言語から選択可能

様々なプログラミング言語に対応

現在主流のプログラミング言語すべてに対応しています。言語を指定することも、受験者が得意な言語を選択することもできます。

TOPSIC ご説明資料