[新バージョン14.0リリース開始!]
SI Object Browser for Oracle

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Oracle Database向けデータベース開発支援ツール

SI Object Browser for Oracleとは?

SI Object Browser for Oracleは、標準で提供される機能に加えてOracle Databaseに特化した機能にも対応します。
最新版では、近年Oracle社より提供されているクラウドサービス「Oracle Database Cloud Service」 および「Oracle Database 12c R2」に対応いたしました。「Oracle Database Cloud Service」をご利用の環境でも、これまで通りの操作感覚でのデータベース運用が可能となりました。
また、新たにOracle Databaseのジョブを管理する「ジョブ管理機能」を実装いたしました。 ジョブの新規作成・編集・削除・実行・停止といった操作をGUIから行えます。
上記以外にも、テーブル画面やSQL実行画面で表示しているデータのCSV出力機能や、データベースへの接続ごとに画面の色を切り替える画面識別機能の追加など、 ユーザビリティ向上のための機能改良や拡充を行っております。

SI Object Browser for Oracleとは?

Ver14.0の新機能
Oracle Database Cloud Serviceへの対応

Oracle Database Cloud Serviceに対応しました。Oracle社より推奨される接続方法に従った形式で接続環境を整えていただくことで、SI Object Browser for Oracleからの接続が可能となります。

Ver14.0の新機能
ジョブ情報

ジョブ情報画面は、データベースで登録されているジョブやジョブに関連する項目を把握する画面です。 ジョブを登録するときに必要となるジョブクラス、プログラムといったオブジェクトの生成を行うことができます。 また、複数のプログラムをつなげて一連の流れとして実行するジョブチェーンの作成や削除も可能です。

Ver14.0の新機能
ジョブチェーン

ジョブチェーン画面は、ジョブチェーンの中で実行する複数のプログラムや実行条件の管理を行う画面です。
構成したプログラムの実行を行うこともできます。本画面から実行対象となるプログラムを表すステップの属性を変更することができます。
また、ステップの実行条件となるルールの設定を変更する画面へ遷移することができます。

Ver14.0の新機能
ジョブ履歴

ジョブ履歴画面は、実行したジョブの履歴を表示する画面です。
ジョブ名称や結果、実行日時による検索をサポートし、ジョブとして実行したバッチプログラムなどの実行結果を容易に特定することができます。

Ver14.0の新機能
CSVファイル出力

SELECT結果(データグリッド)のデータを、CSVファイルとして出力することができます。
タイトル出力の有無や二重引用符を囲うかなど、出力条件の異なるCSVファイルの作成を行うことができます。

Ver14.0の新機能
画面の識別色

接続するセッションごとにウィンドウを識別する色を指定することができます。
ログオン画面上で識別に利用する色を決定すると、決定した色をそのセッションに関連するウィンドウにアクセントとして配色します。

SI Object Browser 製品カタログ

SI Object Browser 製品カタログ

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SI Object Browser 製品カタログ

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