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デジタルを活用してビジネスを変革していく「DX」
製造業もデジタル化が進んできていますが、まだまだ変革の余地があります。
そこで、製造業がデジタル化を促進するためのヒントを「製造業デジタル化マップ」として一覧にまとめました。
その中から、今回製造業で導入すべきフロント部分で役に立つ3つのカイゼンツールを紹介していきます。

TIME SCHEDULE

セミナープログラム

15:05-15:30 セッション1

増大するサイバーリスク

~攻撃を初動で抑える重要性~

登壇者

藤井 忠相 氏、石川 達夫 氏

DXと共に制御システムの世界にもサイバーリスクが普遍的に介在するようになりました。
攻撃対策をやらなくてはならないことは分かるものの、何処から始めたらいいか分からず現状把握もままならない。
最重要とされる対策のポイント。そして最初の一歩、お伝えします。
ご覧いただいたお客様向けに、Microsoft Defender for IoT(旧CyberX)を活用した可視化を期間限定の内容でご提供致します。

藤井 忠相 氏 (株式会社インフォメーション・ディベロプメント デジタルソリューション営業部 次長)


石川 達夫 氏 (株式会社アクロネット インフラリーダー IT アーキテクト)

15:30-15:55 セッション2

IoT実現を目指す製造現場へ

~簡単設置できる無線ゲートウェイおよび無線対応センサを活用した事例のご紹介~

登壇者

橋爪 正樹 氏、足立 裕史 氏

製造現場IoTの最初の一歩は見たい情報を取得することから始まります。
本セミナーでは、電源・通信配線レスで簡単にポン付けできる無線センサを活用したIoTソリューションを事例と併せて紹介させていただきます。

橋爪 正樹 氏 (日本マイクロシステムズ株式会社 取締役社長)


足立 裕史 氏 (株式会社ドーワテクノス 執行役員 営業企画部長)

16:00-16:25 セッション3

取引先からのセキュリティ強化要請にお困りの情報システム担当者の皆様へ

~エンドポイントを守る"AI-Powered EDR IBM ReaQta"のご紹介~

登壇者

須田 弘司 氏、大石 正武 氏

昨年もセキュリティ被害のニュースは頻繁に話題になり、セキュリティ対策が取引先とのビジネス継続のための前提条件になりつつあります。
本セミナーでは、予算不足、IT要員不足の中、自社も被害にあうかも知れないと、眠れない日々をお過ごしの情報システム担当者様向けに、 最も攻撃の標的になりやすいエンドポイントを守る"AI-Powered EDR IBM ReaQta"のご紹介 と 直ぐに初めていただける特別オファリングをご紹介いたします。

須田 弘司 氏 (日本アイ・ビー・エム株式会社 セキュリティパートナーセールス)


大石 正武 氏 (日本アイ・ビー・エム株式会社 広域パートナー営業部)

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開催日時:2023/3/6(月)15:00~16:30
開催:オンライン開催(ウェビナー)
 
主催:Business Alliance Consortium(BAC)
運営協力:株式会社システムインテグレータ
対象者:DXを推進していく製造業の経営層、経営企画部門、DX推進部門、事業部門、情報システム部門
定員:100名 ※事前登録制 応募多数の場合は先着順とさせていただきます。
費用:無料

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