
モデルのデータベースを変更する際、各エンティティの日付型関数を変更先のデータベースにマッピングする機能です。
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
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登録 | 編集中の情報を登録し、画面を閉じます。 |
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戻す | 各情報を、編集前の状態に戻します。 |
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読込 | [書出]によってファイルに保存した日付型関数のマッピング設定や、他モデルのマッピング設定を読み込みます。 |
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書出 | モデル中の全てのマッピング設定を、XML 形式で指定したファイルに保存します。 |
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終了 | 画面を閉じます。 |
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追加 | 現在選択中のマッピング設定の上に、新しいマッピング設定を追加します。 |
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削除 | 現在選択中のマッピング設定を削除します。 |
| 変換元DB | 変換元のデータベースを指定します。 例) Oracle → SQL Server とする場合は、「Oracle」を指定します。 |
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| 変換先DB | 変換先のデータベースを指定します。 例) Oracle → SQL Server とする場合は、「SQL Server」を指定します。 |
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| 実行 | モデル上の各エンティティの日付型関数をマッピング設定に従い変換します。 変換時はモデルのデータベースプロパティも、変換先DBに自動変更されます。 |
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| 日付型関数テーブル | 日付型関数テーブル を開きます。 ユーザー定義の日付型関数をマッピングさせる場合は、この画面で日付型関数を登録します。 |