
プロシージャ、ファンクション、トリガー(以下オブジェクト)の情報を編集する画面です。
■ 共通部分
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
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登録 | 編集中の情報を登録し、画面を閉じます。 |
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削除 | 現在開いているオブジェクトを削除します。 |
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戻す | 各情報を、編集前の状態に戻します。 |
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終了 | 編集作業を中断し、画面を閉じます。 |
| スキーマ | スキーマ名を入力します。トリガーの場合、従属するエンティティのスキーマとなり、入力することはできません。 | |
| DBマッピング | DBマッピングを入力します。トリガーの場合、従属するエンティティのDBマッピングとなり、入力することはできません。 ※モデルオプションのデータベースタイプが「SQL Server・マルチDB」選択時に入力できます。 |
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| 名称 | オブジェクトの名称を入力します。 | |
| Drop Function用 SQL |
フォワードエンジニアリングのオプションでDROP文を出力する設定とした場合に、この項目に記載されているSQLが実行されます。 この項目はHiRDBの場合にのみ使用可能です。 |
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| <定義欄> | オブジェクトのソースを定義します。 |