
DBマッピングの情報を編集する画面です。
※モデルオプションのデータベースタイプが「SQL Server・マルチDB」選択時に使用可能です。
DBマッピングとは、1つER図ファイルで複数のデータベースを使用する際に使用する機能です。データベースごとにDBマッピングを用意し、各エンティティ、ビューなどのオブジェクトに割り当てる事でフォワードエンジニアリング時に、データベース単位に作成可能となります。
| 項目名 | 説明 | |
|---|---|---|
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登録 | 編集中の情報を登録し、画面を閉じます。 |
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削除 | 現在開いているDBマッピングを削除します。 |
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戻す | 各情報を、編集前の状態に戻します。 |
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終了 | 編集作業を中断し、画面を閉じます。 |
| DBマッピング名称 | DBマッピングの名称を入力します。 一つのモデル内で重複しない名称を、必ず入力する必要があります。 |
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| 背景色 | ダイアグラムエディタにて、オブジェクト名の背景に表示する色を選択します。 | |
| データベース | データベース名を入力します。 |